貴方が修正したその内容、正しいですか?
ウィキペディアでは「出典」と呼ばれる参考にした資料が何であるかを書き留めておくことが、内容を修正した(あるいは書き加えた)貴方に求められます。出典を示すことによって、他の編集者が貴方の書き込みが間違っていないことを確認してくれます。出典を用意しないと他の編集者が確認できない場合に、貴方の編集は除去されます ので御注意ください。出典の示し方についてはWikipedia:出典を明記する をご覧ください。
「ウィキペディア日本語版へようこそ!」のメッセージをご覧になられた皆様へ
ここは、自動投稿プログラムを運用するBot(ボット)と呼ばれる無人の利用者ページです。ここから個人宛のメールを送られても、お返事を差し上げることはありませんので、あらかじめ御了承願います。 知りたいことのご希望に合わせ
など、目的に応じて各ページへお進みください。(自分の会話ページに戻る )
This user account is a bot operated by Triglav (talk ).
このアカウントは Triglav (会話 ) によって管理されている Bot です。
手作業で処理するのが煩わしい大量の編集を自動化するために導入されています。ソックパペット ではありませんので注意してください。
管理者へ: この Bot が誤作動を起こしていたら、この Bot をブロックして ください。
雑用でないBot作業って何だろう・・・
概要
歯車が噛んで動かなくなることがあるので丁寧に扱いましょう!
利用者名:Tribot 、Trgbot 、Trabot 、Trvbot
投稿履歴:Tribot 、Trgbot 、Trabot 、Trvbot 、(作業単位 )
運用者:利用者:Triglav
ソフトウェア:WSH / JScript (利用者:Triglav/Triwiki )
処理内容:
Tribot:文字置換(記事名の改名によるリンク変更、カテゴリ変更等に使用)
Trgbot:定期運用(日次処理ページ作成、ウェルカムメッセージ貼付等に使用)
Trabot:フラグなし運用(単発依頼の告知系テンプレート貼付に使用)
Trvbot:フラグなし定期運用(削除依頼タグなど告知系テンプレート貼付、井戸端整理に使用)
2008年1月23日:Tribot試験運用。
2008年2月4日:Tribot Botフラグを受領 。正式運用開始。
2008年2月8日:Wikipedia:Bot作業依頼 に参加。
2008年5月22日:{{Bots}}、{{Nobots}}簡易判定を実装。
2009年2月27日:ページ上への作業ログ 出力を開始。
2009年3月2日:ウェルカムメッセージ貼付を開始。
2009年3月29日:投稿連続差し戻し処理を追加(廃止)
2009年5月17日:Trgbot試験運用。
2009年5月19日:Trgbot Botフラグを受領 。正式運用開始。
2009年6月1日:活動停止中の管理者の自動更新を開始。
2009年10月7日:運営ページ関連の日次および月次作成処理を開始。
2010年1月1日:月次処理「依頼・提案系テンプレートの自動除去」開始。
2010年2月1日:Trvbot運用開始。Bot運用者への管理者権限付与による作業分離のため。
2010年3月2日:日次処理「リダイレクト削除依頼告知テンプレートの自動貼付除去」開始。
2013年2月24日:「Wikipedia:井戸端 の自動除去およびサブページ化」開始。
2013年3月17日:「Wikipedia:翻訳依頼 の自動除去」開始。
2013年12月30日:「Wikipedia:荒らされやすいページ/議論が盛んなノート の自動更新」開始。
定期更新
定期更新のスケジュール詳細はWikipedia:Bot作業依頼/定期作成ページのメンテナンス を参照。
ウェルカムメッセージ貼付(廃止)
初投稿者の会話ページへのウェルカムメッセージ貼付(日次運用中)
アカウント作成記録 の最新から5000件(約17日分)と稼働日の日付分だけ月数を遡った(例えば今日が25日であれば25ヶ月前)その1か月分の約7000件の合計約12000件を調査。
「利用者Aが利用者Bを作成」というログには利用者Bのみ調査。
投稿履歴があり、会話ページがなく、ブロックされていない利用者を抽出。
Template:welcomeを展開して貼付
スケジュール:収集・実行04:00 09:00 JST
活動停止中の管理者の自動更新(廃止)
Wikipedia:管理者/管理者一覧#活動停止中の管理者 の自動更新(2012年1月26日に停止)
特別:登録利用者の一覧/sysop から31日以前より活動停止の利用者を抽出。
更新内容が前日と同じ場合は空更新となり履歴上には残らない。
スケジュール:収集・実行07:00 JST
運営ページ関連の日次・月次処理
毎日・毎月作成される新規ページを自動作成する。
詳細はWikipedia:Bot作業依頼/定期作成ページのメンテナンス を参照。
依頼・提案系テンプレートの自動除去
Wikipedia:依頼と提案 掲載の依頼系・提案系各種の解説ページに貼付期限が定められている以下の案内テンプレートに対して、議論の進行とは無関係にテンプレートを除去する。
貼付期限と対象テンプレート
3ヶ月
6ヶ月
統合提案、統合、Merge、Mergefrom、Mergeto、分割提案、分割、一部転記、改名提案、改名
上記のテンプレートのリンク元を調査(カテゴリではない)。
次の名称で始まる名前空間は対象外とする。Wikipedia、Portal、利用者、ノート:、Template。
テンプレートを貼り付けた当月は経過月数にカウントしない。
スケジュール:収集・実行 毎月1日01:00~04:00 JST
リダイレクト削除依頼告知テンプレートの自動貼付除去
Wikipedia:リダイレクトの削除依頼に提出されたリダイレクトに対するリダイレクト先のページとリダイレクトの作成者にテンプレートを貼り付け通知する。処理速度に関する承認済み 。
Template:リダイレクトの削除依頼 からアクティブの依頼ページを探す。
各月の依頼ページからTemplate:RFD 使用部分を抽出する。ノートページは対象外。(貼り付ける必要のあるページの一覧)。
Template:RFD notice のリンク元ページからテンプレート呼び出しされているものを抽出する(実際に貼られているページの一覧)。
これらを突き合わせて
A.告知テンプレートTemplate:RFD noticeが貼られていない場合
「リダイレクト先の記事冒頭」に告知テンプレートを貼り付ける。貼付対象がTemplateのときはnoincludeを使用する。
リダイレクト先が利用者、会話、およびリダイレクト元がノートの各空間が該当するときは貼り付けない。
履歴統合依頼の案件には貼り付けない。
「リダイレクト元の初版履歴」の要約欄が移動処置時のメッセージではない場合、その利用者会話ページに通知テンプレートTemplate:RFD user を貼り付ける。
既に当月分の通知テンプレートが貼られていた場合は処置しない。
B.告知テンプレートが既に貼られている場合
そのリダイレクト先に対するリダイレクト元が複数ある場合は再度告知テンプレートを貼り直す。
依頼ページ側が無い場合、貼り付けてあった告知テンプレートを除去する。
ツール
投稿連続差し戻し(廃止)
対象投稿者の一連投稿を差し戻す
利用者の投稿記録 から日時と件数を指定したURL を入力。
その中で「(最新)」と表示されている投稿のみ を取り消す 。時刻の新しい順に(投稿記録の上から順に)取り消しが可能なものを取り消す。※2010年4月6日処理内容変更
自身が管理するBot以外は、WP:BOTREQにおける管理者のリクエストか、運用者による運用者所有のBot差し戻し依頼のみに従う。
これだけは押さえておいてほしい、ウィキペディアが他の百科事典・まとめサイトと決定的に異なる点
書き込まれた情報は、編集者同士の相互チェックによって信頼性を高めます。
「あれ?逆のことが書いてある!?」「たしかこうだったはずでは?」ウィキペディアを書き換えたくなったら、貴方が調べたときに見た資料の名前も一緒に記しておきましょう。そうすることで、いままでの情報が間違っていたことを相手の編集者に伝えることができます。資料の名前を書いておかないと、おそらく「俺のほうが正しい!」と言われて書き戻されてしまうでしょう。
読者が読みたくなるような記事が求められています。
せっかく記事を書いたのに誰も読んでくれないのでは意味がありません。ある特定の分野では興味を持つ読者が多いため、内容も細かいところまでしっかりと書かれています。つまり需要があるということは、記事の編集要員も豊富ということを意味しています。今後もしっかりとメンテナンスされ続けるでしょう。それ以外の需要のない分野では、絶対に書くなとまでは言いませんが、途中で需要がないと感じたらそれ以上は掘り下げないで、新たな箇所の執筆に移り需要を掘り起こしたほうがよいでしょう。同様に、自分を宣伝するような行為は、他の誰からも受け入れられません。
百科事典らしい言い回しは、それぞれの編集者が持ち寄った記事に統一感を与えます。
小説のように先の読めない展開ならば、読者も飽きずに最後まで読んでくれるのではと考えるかもしれません。でも、全ての読者がたっぷりと時間をもて余しているとは限りません。記事は、冒頭で概要がつかめるようにしておき、そして各節で詳細に解説します。各節に何を書いたらよいかを示しておくことで、他の編集者が編集をしやすくなります。結果として堅苦しい文章になりますが、ウィキペディアは百科事典なのですからそこは我慢しましょう。
一つの問題に対して一つの答えを導き出す必要があります。
ウィキペディアには多くの編集者が集まります。でも一つの事柄に対して用意された記事はたった一ページです。同じページを書き換えるのに意見が食い違ったらどうなるのでしょう? まずはよく話し合ってみてください。どうしたら解決するかを一人ひとりが考えなくてはなりません。対立相手だって何か考えあってのことなのです。それを理解できるかどうかは貴方次第です。
自由な百科事典といっても、全てが自由というわけではありません。
他人の物を自分の物にしてしまうのには問題があります。では、他人の物をみんなの物にした場合はどうでしょうか? 実はもっと問題になります。自分の物にした場合、相手から苦情がきたら返すことが(データを消すことが)できます。しかしみんなの物にした場合、返すことができなくなります。つまりデータを消しても自由利用によって誰が持ち出したかわからなくなるのです。それゆえにウィキペディアへの他人の文章の持ち込みは許されません。
よくある御質問
Q. 私について(家族について、知人について、わが社について、代表取締役について、活動しているサークルについて、われら商店街について)書いてみたいと思います。
A. ウィキペディアでは、記事内容の公平性を保つためとして、当事者または、ご関係者の皆様による執筆に関して特別な慎重さが求められます。不特定多数による集団編集という性格上、否定的意見を持つ立場の利用者からの内容訂正が執拗に要求される場合があるため、それらへの対応は、また別の一般利用者に任せ、当該記事への執筆は控えて頂きますようにお願いを申し上げます。場合によっては、否定的内容やその内容を消去するための争いが対象となる人物・団体に大きな不利益になる ということを予め御承知おき願います。詳しくは、解説ページ「Wikipedia:自分自身の記事をつくらない 」をご覧ください。また、他の利用者に当該記事の立項の可能性を確認するには、Wikipedia:執筆・翻訳者の広場 にてお問い合わせください。
Q. 自分の書いた記事がどれかわからなくなってしまいました。
A. ご自身が編集した箇所については、「投稿記録 」に一覧として残されています。また、あなたが書き換えた記事にその後、他の編集者が手を加えると「ウォッチリスト 」というリストに一覧が表示され、協力して編集を進めることができますので御活用ください。
Q. 書いた記事が削除依頼に出されています(あるいは、いきなり消されました)。どうしたらいいですか?
A. まずは「Wikipedia:メインページ新着投票所/新しい項目候補 」で他の新規記事をご覧ください。ウィキペディア独特の書式や編集方法、出典情報の書き方を知ることができます。
記事を作成するためには、対象となる人物や団体のオフィシャルウェブサイトや、ウィキペディア内の他のページではない、雑誌特集や新聞記事、あるいは自身の著書ではない書籍などの「第三者出典 」と呼ばれる資料が必要となります。これが用意できない場合は、削除依頼の皆様のコメントのとおり、特筆性がない (すなわち著名でない)と判断されてしまいます。
出典に関してご注意頂きたいこととして、業界雑誌などでは、広告記事と表示していなくても、別途広告を出す見返りに特集を組んでもらうという掲載方法がよく採られていますので、これを出典として採用することは、中立性を欠きよろしくありません。よく吟味いただいて出典をお選び願います。
なお、特筆性があるかどうかについては、Wikipedia:執筆・翻訳者の広場 にてお問い合わせください。
A. ようこそ日本語版ウィキペディアへ。心より歓迎いたします。まずは利用者ページ (ヘルプ )にて簡単にご挨拶してみましょう。このとき、あなた様が実際の人物に特定できるような情報を必要以上に書き込まないようにお気をつけください。
A. 皆様の目に留まるように「ノートページ」にその理由を書き込みましょう。意見を述べたい方が返事を書き込んでくれます。例えば問題の記事が「高瀬川 」であれば、ノートは「ノート:高瀬川 」です。Help:ノートページ もご覧ください。
A. 知りたい情報が書いてある記事が見つからない場合は、Wikipedia:調べもの案内 にお問合せください。
A. メールの発信テストは、ご自分の利用者ページ からご自身あてにメールを出してください。
ほんとうにメールを送りますか?
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